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外傷の予防

2019.09.23 (Mon)

私が普段、見ている限り
外傷、ケガをする者は

比較的、同じ者に多いように思えます
ケガをしない者はあまりケガをしないように思えます

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ケガをする者
ケガをしにくい者

しにくい者は外傷をしそうになれば
外傷をしにくい動作をします

しやすい者は
行き当たりばったりのプレーが多いです

これを共通にもって行くには
やはりどう言う動作になれば

どんな外傷を追うか
やはり知識が必要と思います

その知識があれば
咄嗟の時、外傷をしにくいプレーをする

私にはそうのように思えます

外傷をしやすい者
外傷をしにく者

知識は無いかもしないと思いますが
それだけの違いがあると思います

外傷をしにくい者は
自然と咄嗟の時に

それだけのパフォーマンスを
していると思います

練習の時から意識をする
そうすれば

それが大事な時に
勝手に動作に出ると思います

パフォーマンスだけではなく
やはり意識も重要と思います

痛み、体調不良でお悩みの方
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19:28  |  スポーツ障害  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

下肢が浮いている

2019.09.09 (Mon)

こういった方もおられます

写真を見て頂ければ
お分かりになると思います

右足が浮いている

右下肢が浮いておられます

右下肢全体にどことなく
不調を訴えておられました

もちろん施術をして行きました
施術後、下の写真のように右下肢の浮きはしずまったと思います

両方の足が沈んでいる

やはり、この状態なら
いろんな障害を併発すると思います

どこに障害が出るとは分かりませんが
やはり状態を良くすることが重要と思います

また、今回私も非常に勉強になりましたが
痛みが出ている所のみを診ているようではダメだと思いました

局所も大事ですが
このように全体を診ておかなければ

局所だけの施術では
結果は良くないと思います

今回の臨床ですが
非常に勉強になりました

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筋肉のはり

2019.09.07 (Sat)

筋肉の「はり」ですが
若い人、アスリートに感じる事です

nhgtfv_20190328201629154.jpg

運動不足の中年では
「はり」よりも「つまり」を感じます

この「つまり」については
次のブログで書きたいと思いますが

治療家であれば
感覚的に分かる事だと思います

アスリートの筋肉の「はり」ですが
放っておくと「うっ血」自体がひどくなり

痛みが出て来ます
そして、ちょっとした圧で(ローラーをかけると)過敏に痛がります

私はこの「うっ血」を
「炎症性のうっ血」と考えています

そして「炎症性のうっ血」を放っておくと
普段、何もしない時から痛みが出現して来ます

この痛みが何も原因のない
痛みと私は考えています

普段から交感神経が緊張しているところに
試合前などに余計に交感神経が緊張して

痛みが出ると
考えられます

と言う事は
普段は十分に副交感神経緊張(リラックス神経)状態にしておく

そのためには
体の血流を十分に良くする事です

そして、いざと言う時には
交感神経緊張(いざと言う時にやる!)にする

このキリカエが非常に大事ですが
普段から交感神経緊張状態では故障の原因となります

アスリートの方で
筋肉の「張り」を感じている方

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捻挫を繰り返される方

2019.08.29 (Thu)

捻挫が習慣性になられている方
多々おられると思います

捻挫の場合
まだ治らないうちに競技に復帰してしまう

こう言う方が多いと思います
もちろんそれもあります

ただ、私が思ってるのはそれだけではなく
骨格に異常を来たしている方

こう言う方も多々おられ
捻挫をし易くなっている

下の写真をご覧下さい
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施術前です
骨格がゆがんでおられます

次の写真ですが
施術後です
llkkiuiuioiookk.jpg

骨格が正常になりました

私は施術をしていて思いますが
このようにズレて施術に来られる方が多い

もちろん骨格自体がゆがんでいる
この状態で何らかの競技をすれば

捻挫が多くなるのは
当たり前であります

私の捻挫の施術は
局所の靭帯の状態を診るだけでなく

このように骨格のゆがみ
全体を診るようにもしております

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鼠径部の痛み

2019.04.08 (Mon)

鼠径部の痛みについては
何度も書いてますが

やはりキックのするポジション
ラグビーではスタンドオフに多いです
ラグビーキック

でも私が見ている限り
SOでもなる者とならない者と分かれます

それは何故か?

私は体のバランスが
原因と考えています

局所を触診すると
必ず圧痛のある「しこり」があります

それは一箇所だけでなく
数箇所ある場合が大半です

その「しこり」も治療して行き
圧痛を取って行きます

しかし、これだけでは
またすぐに再発すると思います

「しこり」を取ると同時に
体のバランスを整えてやる

私はこれをしなければ
極端に言えば意味が無い!

鼠径部の痛みについては
局所の圧痛を取ると同時に

体のバランスを整えてあげる!

これが鼠径部の痛みの治療と
私は考えています

鼠径部に痛みを訴えている方
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