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口でここまで分かる口臭が示す「血液の汚れ」「肺の汚れ」

2009.09.14 (Mon)

血液内の老廃物、有毒物で水に溶けるものは
尿として排せつされるが

水に溶けない
油性や揮発性のものは、肺から息として排せつされる

アルコールを飲んだ次の日に吐く息がアルコールくさいのは
そのためである

この点からも、タバコを吸わない人でも血液が汚れていては
肺がんにかかりうる

がんは血液の汚れの集積、浄化装置である

したがって、口臭の原因の大半は
血液の汚れや肺の病気があると考えていい

○血液の汚れによる口臭
 (1)尿毒症  血液中の老廃物であるアンモニアが
          尿から排せつできずに肺から呼気として出てくる

 (2)糖尿病  糖尿病患者が、高度の酸欠症に陥ると
          吐く息がやや甘い果実のような臭いを呈してくる

 (3)重症肝機能障害  肝硬変や肝臓がんなど重症の肝障害の末期には
                マウスの飼育室内の臭いの口臭を呈してくる

                予後不良である

○肺の病気  化膿菌によって肺組織が急速に破壊されると
          魚の腸や野菜の腐ったような口臭がする

          肺炎や肺がん、脳卒中で誤って
          肺に飲食物を吸い込んだことなどが原因である

○胃の不調  胃の働きが十分でない場合や
         食べすぎで食物が胃の中に長くとどまると

         異常発酵し、腐敗臭がする

         また、食べすぎや化学物質によって
         胃炎が起き、胃壁の一部が壊死すると

         生肉の腐ったような悪臭がする

○歯の病気  歯肉炎や歯槽膿漏など
         歯ぐきに細菌感染が起こると

         腐敗臭がする

○鼻の病気  蓄膿症、慢性鼻炎、風邪に伴う急性鼻炎のときは
         細菌感染によって生じた
         
         鼻汁が「腐ったウミ」のような臭いを発することがある

痛み、体調不良でお悩みの方
ぜひ、ご相談下さい!
     ↓
info@ashiya-rolling.com


ラグビー治療院
芦屋ローリング健康センター
http://www.ashiya-rolling.com
23:46  |  健康  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

夏の腰痛・?

2009.09.13 (Sun)

以前に夏の腰痛について書きました。
その時に、治りにくい「夏の腰痛」があると書いていましたので、
今回それについて書きますが、あくまでこれは私の感性で書かしてもらいます。

「夏の腰痛」は冷房による冷えが原因で起こると書きました。
高速道路で車が渋滞している感じで、
これを流してやれば治ると書きました。
では治りにくい「夏の腰痛」とはどんな感じかというと、
集中豪雨が続き、堤防が決壊し、床上浸水、床下浸水がおこり、
家や堤防がメチャクチャになった感じです。
この場合、川の水を血液と考えます。
決壊した堤防を血管と考えます。
この場合、ただ川の水(血液)を流せばいいというものではなくなっています。
あふれ出た水を引かせるのは、そんなに時間はかかりませんが、
決壊した堤防も治すには、やはり少し時間がかかります。
その辺が治しにくいと考える訳です。

洪水になる原因もやはり冷えが原因です。
血液を流せばいいという状態の時に治療をしていれば治りが早いですが、
堤防も決壊して町もメチャメチャになっている状態では、
「直ぐに治してくれ!」と言われても、一日二日では普通は無理です。

以上、私の感性だけで書かしてもらい文献とは違い意味は分かりにくいですが、
実際の治療は、文献通りの症例などほとんどありません。
いかに患者さんの体に「自分の感性を利かせるか!」ということが大事だと思います。
23:15  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

体をリセット

2009.09.12 (Sat)

人間の体、ストレスや悩み事、オーバーユーズ(アスリートの使い過ぎ)、
内臓疲労などにより、
必ず毛細血管は収縮されます。
結果、体の筋肉、靭帯、関節包などの軟部組織に緊張となって現れます。
その結果、骨格が歪み、種々の痛み、内臓の不調を訴える訳です。
では、どうすれば良いか?
体をリセットすれば良いということです。
このリセットする事を、
人間が本来持っている自然治癒力といいます。
基本は内臓に血流を送ります。
これは、80代や90代のご老人であっても、
現役バリバリのアスリートであっても、
基本は同じです。
人間が一番最初に血流障害を受けるのは、
私は内臓と考えています。
内臓の血流の悪さ、それは触診をしても分かることですが、
まず最初に私が重視するのは顔色です。
顔色を診れば、どの臓器に血流障害を起こし、
どの臓器に負担がかかっているかという、
だいたいの察しはつきます。
治療をすると、ウソのように顔色が変わる人が少なくありません。

まず体幹の動きを診て行きました。
硬さのあまりほとんど回旋出来ない!
といった感じでした。
治療後ですが、
かなり体幹の回旋が出来るようになり、
動きがスムーズになりました。
これだけ体幹の動きが良くなっているという事は、
内臓にしっかりと血流が回復しているはずです。
内臓に血液を送り込めば、
顔色も良好になります。

次に体調不良を訴えられる方に診られる症状に、
姿勢の悪さ=猫背になられています。
体調の悪さ=猫背といっても過言ではない!と私は考えています。
猫背になると、
頭に行く血流が悪くなる、
心臓が圧迫される、
肺が圧迫されて酸素の取り込み、二酸化炭素の排出に弊害がでる、
胃が圧迫されて食べ物が食道に逆戻りする、
肩の動きが悪くなるために五十肩になりやすい、
などの様々な弊害が出てきます。
この姿勢の悪さ、猫背をリセットする訳です。

この場合の目安ですが、
猫背の方は必ず肩が浮いて来ています。
胸部の方に入り込んでいる!といった感じです。
これを目安にして治療します。
治療後、かなり肩の浮きが無くなり、
元の位置に戻ったといった感じになりました。
肩を元の位置に沈めてやれば、
背中は真っ直ぐになって来ます。

上記していることだけが治療の目的ではありませんが、
その人、その症状によって様々な要素があります。
基本は血流を良くするということです。
また、最近は血流のみならず、力学的・構造学的、メンタル面、スポーツ障害、
いろいろなことを考えさせられます。

勉強することは計りきれません。
20:16  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

骨格

2009.09.11 (Fri)

最近は成長痛といって来られる方が多いです。
文字通り成長期の小学生や中学生ですが、
私が小学校や中学校の時には、
成長痛なんかは聞いた事が無かったです。

頚骨粗面といって膝蓋骨の下が突出して来るオスグッド、

踵が痛くなり後方が突出して来る踵骨々端炎、

足の舟状骨が突出して来る第2ケーラー、

ひどい子供になると、
この三箇所すべての箇所が突出している場合もあります。
決して少ない数ではありません、

今回記事にさせて頂く方ですが、
踵の外側、ひ骨筋腱が痛いといって来院されました。
診たところ、ひ骨頭が飛び出ています。
ひ骨が出ている
下肢がいわゆる内股になっています。
足首が内側に入り込んで行くため、
ひ骨が頚骨から離れて行くためです。
こういう方は、真っ直ぐに立とうとしても、
ふととももの内側が着きません、
いわゆるO脚です。
内ももがつかない
この方も内ももが着きませんが、
もっとひどい子供もいます。
これでは捻挫がクセになるのも当然です。

こういう方の場合、
治療も大事ですが、
普段の歩き方、内転筋の鍛え方を指導しました。
なかなか直ぐには結果が出ませんが、
このままにしておくと、
アスリートの場合だと怪我が多くなる、
足も遅くなる、
歳を取ると変形性膝関節症になる、
良い事は一つもありません、

下の写真は以前私が診ていた患者さんのレントゲンですが、
完全に脊椎が変形しています。
当時でまだ70歳になられていませんでした。
変形性脊椎症
この方も足がO脚に変形しており、
ひどかったのを覚えています。

このように、
出来るだけ早くからO脚を治していかなければ、
行く行くはレントゲンの患者さんのようになりかねません、

今回は最近の成長期における骨格について書かして頂きましたが、
最近は本当に子供の骨格の悪いのが目に付きます。
私が子供の頃成長痛など聞いた事がありません、
とにかく治療も大事ですが、
骨格を自分で矯正して行くように指導しています。
12:00  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

お酒

2009.09.10 (Thu)

今日、患者さんと話していたことですが、
「楽しいお酒」を飲むと、次の日は非常に体の調子が良いということです。
ところが「いやなお酒」を飲むと、次の日は体の調子が悪いということです。
もちろん、飲みすぎはどちらにしろ良い訳がありません。
いくら「楽しいお酒」であったにしろ、度を過ぎると体には良くありません。
どういうことかというと、
肝臓という臓器はストレスによって左右されるということです。
気の合う友達と飲みに行くと、本当に楽しくストレスも取れて体には
非常に良いと思いますが、
嫌な上司と飲みに行き、ウダウダ説教じみたことをいわれると、
飲んだ量に関わらず、次に日の体の調子はどうでしょうか?
体調が良い訳がありません。
お医者さんから「一滴もお酒を飲むな!」といわれている人もいると思いますが、
私はこれは絶対に正論ではないと思っています。
その人に合った適量(その人によって適量は違います。一合よりも少ない人もあります。)
であれば、私は本当にお酒が好きな人は飲んだ方がいいと思っています。

今日、患者さんとの会話でこのようなことをいわしてもらいました。
その患者さんも私も、お互い「呑み助」で、
お互い、いつまでもお酒を楽しむために今日のブログを書きました。
本音をいわしてもらえば、
「酒も飲まんかったら、やってられるか?!」というときもあります。
15:55  |  健康  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

マイナスイオン・ビューティーミニ

2009.09.08 (Tue)

自宅でもローリングがしたい!という方が多々おられます。
私自身もセルフでローリングを毎日しています。
やはりローリングを自分自身で行っても、
健康管理には素晴らしい効果を発揮します。
家庭でセルフで出来るローリング、
家族同士で出来るローリングについて書きたいと思います。

ビューティーミニの持ち方です。
(軽くローリングする持ち方)
ビューティーの軽目の持ち方

(強くする持ち方)
ビューティー強目の持ち方

(肩をする場合)
軽くするローリングの持ち方がやり易いと思います。
このやり方でも十分に気持ち良く、
肩もスッキリします。
ビューティミニで肩をセルフで治療する

(手の抹消の治療)
手の抹消をローリングして行きますが、
抹消で血行不良が生じると、
血液がスムーズに流れません、
高速道路でいう渋滞のようになります。
抹消にローリングをしっかりと施す事で、
体全身の血流が良くなります。

また、手の甲には腰の反応点、
コブシとコブシの間には肩の反応点があります。
腰痛、肩こりをお持ちの方はよくローリングされると良いでしょう!
ビューティーで抹消の治療

(肘のローリング)
ゴルフをされる方や常に重い物を持つ仕事の方、
外側上顆炎といって肘の外側を傷める場合が非常に多いです。
また野球をされる方などは肘に相当な負担をかけておられます。
離断性骨軟骨炎や尺側々靭帯断裂、内側上顆の変形など、
選手生命に関わる疾患が非常に多いです。
ビューティーミニでよく治療する事で、
一日の負担も取れ、上記疾患の予防にもなると私は考えています。
ビューティーで肘の治療

(足の抹消の治療)
手の抹消と同じで足の抹消を治療する事で、
体全身の血流が良くなります。
また最近は「頭寒足熱」ではなく、
「頭熱足寒」となり、
頭や顔がのぼせ、足先が非常に冷えている方が多いです。
足の抹消をローリングする事で、
「頭熱足寒」の治療にもなります。
足の甲を治療

(足裏の治療)
足裏はいうまでもなく、
体全身のツボが集中しています。
ビューティーでよくされる事で、
いろいろな疾患の治療、
健康維持になります。
足裏をビューティーで治療

(膝の治療)
膝を傷めている方も非常に多いです。
よく変形性関節症の手術をされる方がいてます。
私は症状がひどければ手術を勧める場合があります。
私の経験上ですが、
出来るだけリハビリや理学療法で治療して行かれた方が、
私は良いと考えています。
その際にこのビューティーミニで膝を治療されると、
血流が良くなり、
リハビリや筋トレ、あらゆる理学療法のお役に立つと私は考えています。
ビューティーで自分の膝を治療

(ふくらはぎの治療)
あるDrの話ですが、
患者に点滴をしようとされましたが、
薬が体に入って行かなっかたそうです。
ところが、ふくらはぎをマッサージする事で、
薬がスムーズに体に入って行ったそうです。
そういう意味からも、
ふくらはぎを治療する事で、
体中の血流が良くなると考えられます。
このふくらはぎもビューティーミニで十分な治療が出来ます。
ふくらはぎをビューティーで治療

使い方に関してはこれ位にしておきますが、
このビューティーミニで出来る治療はこれだけでなく、
頭、腕、腹部、臀部、大腿部など、
いろんな箇所の治療が出来ます。

(注意事項)
・決してきつくローリングをしないで下さい。
・やり過ぎには注意して下さい。
・腫れている所、熱を持っている所、湿疹や傷などのある所は使用しないで下さい。

マイナスイオンビューティーミニをご希望の方はこちらをクリックして下さい!
10:55  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

格闘家の治療

2009.09.03 (Thu)

格闘技をされている方の治療を以前して感じた事を書きます。
これはあくまで私の頭の中でイメージした事であって、
絶対とはいえない事です。
その方がいわれた事に驚いたのですが、
「相手に殴られても、蹴られても痛くない!」といわれます。
確かに試合中にいちいち痛がっていては格闘技になりません。
しかし、そのような人に限って私たちがちょっとした刺激をすると、
「痛い!痛い!」
挙句の果てには、
「少々殴られても何ともないけど、これは先生あきませんわ!」
という始末です。
これは、どういう事かというと、
交感神経が緊張し、ある一部の刺激に対して動じないようになっています。
交感神経反射です。
これについては、交感神経反射の逆の副交感神経反射についてまず書きます。
副交感神経反射、ぜん息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎を指します。
ある刺激に対して異常な程に過敏に反応する事、
これを副交感神経反射といいますが、
これと全く逆のことが交感神経反射です。
どういう事かというと、
ある一つの刺激に対して異常なまでに鈍感になっているという事です。
殴られ、蹴られるという事は交感神経を刺激しますが、
これが殴られても、蹴られても痛くない!という事は、
交感神経がその刺激(殴られ、蹴られる)に対して鈍感になっているという事です。
これを聞くと、格闘家の方々は都合がいいと考えると思います。
しかし、体の事を考えるという事では、決して良い事ではありません。
殴られても、蹴られてもここまで痛くないという事は、
普段の生活から格闘技の事が頭の中にあり、
殴られたり、蹴られたりする事を考えられてると思います。
自分で自分を攻撃しているという事です。
その攻撃に対してはどんどん慣れていき、
格闘技にとっては好都合がいいかもしれません。
ところが、自分で自分を攻撃していく時に、
自分の体のいろいろな組織や器官、臓器を攻撃していきます。
そして、私たちのところへ体の不調を訴えられて来院されるという事です。
では、どうすればいいかという事ですが、
交感神経と副交感神経の調和を計ればいいという事です。
格闘家の方々は普段から交感神経優位のために、
格闘技をしていない時は副交感神経優位にする事です。
これを一般にキリカエといいます。
交感神経優位では格闘技にとっては良い状態かも知れませんが、
長い目で見ると、これは決して良い事ではありません。
おそらく、体のあちこちに障害を抱え、長続きしないと思います。
また、こういう方は大事な試合前などに、
「あっちが痛い!こっちが痛い!」いう時が多いです。
大事な試合でベストをつくす!
長く格闘技を続ける!
これは交感神経と副交感神経の調和を計るという事です。

これが、私が格闘技の方を治療して感じた事です。
すべての格闘家の方がこれに適応するとは言えませんが、
自分の体の事を考えずに格闘技の事ばかりでは、
体によくない事もあると思います。
09:46  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

年齢152才、オールドパーのおじいさん

2009.09.02 (Wed)

年齢152才と聞けば、「ウソッ!」と、思われると思います。
ところが、これが本当の話しです。
みなさんはオールド・パーというスコッチ・ウイスキーをご存知でしょうか。
最近はウイスキーが安く買えるようになりましたが、
とても高級なウイスキーです。
このオールド・パーの後ろ側に描かれている男性(お年寄り)ですが、
この方、152才という年齢をまっとうされたそうです。

その当時、そのことを知った英国宮殿が直ちに宮殿に住まわせるように手配しました。
ところが、宮殿に住んで10日後に亡くなられたそうです。
その当時、英国で有名だった解剖学者ウイリアム・ハーベイ医師が、
そのお年寄りの男性を解剖されました。
その結果、臓器の退縮、傷んでいる臓器はまったくなかったそうですが、
胸腺の異常な退縮が認められました。
おそらく、10日間のなれない宮殿生活によって、
ストレスが体にかかり、胸腺の退縮が進み、
寿命を縮めたと思われます。

胸腺といって、心臓の前、上方に位置していますが、
ご存知の方は、あまりいないのではないでしょうか、
胸腺は長い間、謎の臓器として知られていました。
しかし、胸腺は免疫に関与することが明らかになってきました。
(その働きが明らかになたのは40年程前からです。)
あらゆる病気や寿命、若さに関係してくるとても重要な臓器です。

今日は、これくらいにしておきますが、
明日のブログで胸腺について、もう少し詳しく書きたいと思います。

胸腺を大事にし、健康を意識すれば100才まで健康に生きれるはずです。
これからはオールド・パーのおじいさんのように、
152才が珍しくない時代も来るかも知れません。
10:39  |  健康  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ヘルニアOpe後

2009.09.01 (Tue)

腰椎ヘルニア手術後です。
ヘルニアOpe後
最近は内視鏡下、レーザー、顕微鏡下での手術がありますが、
この方の場合はかなり突出部を切り開いて手術をされています。

手術の方法はその方の突出の仕方で変わって来るとは思いますが、
これだけの手術をされると、
再発はまず無いと思いますが、
腰や下肢にいろんな不調が現れます。
この不調は手術前とはまた別のものです。

治療前です。
中畑さん治療前

治療後です。
中畑さん治療後

これだけの手術をされると、
手術をされる前の症状は取れますが、
必ずまた新たな症状が出て来ます。
しかし、自律神経のアンバランスを正常にしてやり、
血液循環を良くしてあげる事で、
上の写真のように必ず良い結果は出て来ます。
なかには手術をしたような腰に治療しても、
無駄のような言い方をされる人もいます。
そんな事はありません、
血流を良くして副交感神経を刺激する事で、
自然治癒力が働き、
必ず良い結果は出ると私は確信しています。

このような方にも、
いろいろと相談して欲しいと考えています。
http://www.toyonaka-rolling.com/
19:21  |  治療  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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