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マイナスイオン療法は人体の酸性を弱アルカリ性にする

2009.10.15 (Thu)

大気汚染や紫外線などにより、大気中のプラスイオンが増加して、細胞間質液は酸性化し、
体は酸化され、体内に多くの活性酸素が発生します。
これが現代病を呼び起こ原因です。

マイナスイオン療法は酸性の生体組織を弱アルカリ性にして生理作用を活発にし、
新陳代謝が活性化します。
生体機能のバランスが良好になりますと、体内の酸化物質を還元物質に変化させ、
体内で絶え間なく発生している活性酸素を中和して水にしますので、
自然治癒力が有効的に発揮されます。

(マイナスイオン療法の働き)
?ガン細胞を破壊するナチュラルキラー細胞の働きを高め、ガンの発生と進行を抑制します。

?血清コレステロールを抑制して、血液をきれいにするマクロファージを活性化し、
 血管壁への脂質の沈着を防ぎます。

?アレルギーや炎症を引き起こす原因であるロイコトリエンを抑制します。

?アドレナリンを抑え、抹消血管を広げることで血液循環が改善され、血圧を安定させます。

?動脈硬化や肝臓障害の大きな原因となる過酸化脂質を防ぎます。

マイナスイオン・ローリング療法は以上の効果を発揮します。
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