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普段はサラサラ血液、いざと言う時はドロドロ血液

2015.08.08 (Sat)

血液が汚れるほど赤血球はマイナス電荷を失い
赤血球同士がベタベタくっつきあってしまいます

ベタベタの赤血球

上の写真のように赤血球がベタベタくっつきあうと
赤血球本来の役割が低下して行きます

このような状態にマイナスイオンローラーが重要な役割を果します

皮膚、粘膜からマイナスイオンが取り込まれる事により
赤血球表面のマイナス電荷が正常に戻されます

(マイナスイオンが出ているローラー)
[高画質で再生]

マイナスイオンローラー [ホスティング]

(マイナスイオンがあまり出ていないローラー)
[高画質で再生]

マイナスイオン計測中 [ネットショップ]

(マイナス電荷が失われる原因)
自動車の増加 ・・・ 排気ガス
商品の多量生産 ・・・ 工場の煙突からの煤煙
多量消費から発生のゴミ ・・・ ゴミ焼却炉から生成のダイオキシン
作物の生産性を高める ・・・ 農薬、殺虫剤等の多量使用
保存食の加工 ・・・ 多種多様の食品添加物
インスタント食品 ・・・ 有機性化合物質
農薬などの残留 ・・・ 環境のホルモン{ 内分泌攪乱物質(DDT、PCB、ビスフェノールAなど) }
フロンガスの多量使用 ・・・ オゾン層破壊による紫外線量の増大
揃いに揃った家電製品 ・・・ 電磁波
新建材の増加 ・・・ ホルムアルデヒド

などなど、原因をあげればキリがありません

これらすべてが大気中の汚染物質を増やし
その汚染物質は全てプラスに帯電しプラスイオンを増大させているのです

上図のような状態では新鮮な酸素を体全身に運搬する能力が低下します
持久力が低下するとういう事です

無酸素運動、短距離走などはドロドロ血液が好条件です

しかし、普段からこの状態であると
いざと言う時に持っている力が出せない結果に成り得ます

普段からドロドロ血液の交感神経緊張状態に
より交感神経を緊張さすことになるからです

交感神経に交感神経を緊張させると
肉離れ、腰で言うとギックリ腰、アキレス腱断裂など

様々な傷害の要素になります

これは私の臆測ですが

交感神経に交感神経を緊張させると
赤血球同士は弾けます

サラサラになると言うより
弾けると言った感じです

この時に上記している疾患に繋がると思います

この事から普段はサラサラ血液にしておくと
ケガや傷害の防止になると私は考えています

マイナスイオンローリング器具です
ローリング器具

マイナスイオンローラー器具での治療です
福森さんの前腕を治療

腋下部の治療(四つ玉)

以前は血球には自律神経支配は無いといわれていましたが
最近は血球にも自律神経支配があるといわれています

その事からも、赤血球の膜電位を正常に戻し
ドロドロ血液からサラサラ血液に戻す事により

アスリートで言えば
いざと言う時に自分が持っている力が発揮でき

悔いの無い結果
自分の思った結果になると思います

また自律神経の調和が取れ、
様々な体調不良不定愁訴の症状緩和になるといえます

痛み、体調不良でお困りの方
ぜひ、ご相談下さい
     ↓
info@ashiya-rolling.com


ラグビー治療院
htt://www.ashiya-roling.com
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